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ポール・アヴリッチ『ロシア民衆反乱史』白石治朗訳、彩流社、2002年12月。
青山行雄『詩集 白い風紋』AG企画研究所、1996年1月。
旭季彦『ラプソディ オブ チェーホフ』新読書社、1989年4月。
東井ナヂェージダ・井桁貞義『ロシア・インターネットの世界』東洋書店、2001年3月。(ユーラシア・ブックレットNo.11)。
阿部軍治『徳富盧花とトルストイ一一日露文学交流の足跡一一』彩流社、1989年4月。
レオニード・アンドレーエフ『印象主義運動』貝澤哉訳、水声社、1994年2月。
フセヴォロド・イヴァノフほか『現代の世界文学 ロシア短篇24』原卓也ほか訳、集英社、1971年10 月。
*井桁貞義『199X年ユートピア・ヴィジョン 早稲田大学文学部生385人の[理想郷]比較論』阿部出版、1994年9月。
井桁貞義『ドストエフスキイ・言葉の生命』群像社、2003年3月。
石川昇弘・塩川伸明・松里公孝編『スラブの社会』弘文堂、1994年12月。(講座スラブの世界 第4巻)。
石田種生『ボリショイ・バレエ 白鳥の湖』音楽之友社、1988年2月。(music gallery 23)。
石田種生・薄井憲二『レニングラード・バレエ 眠りの森の美女』音楽之友社、1988年7月。(music gallery 25)。
伊東孝之・木村汎・林忠行編『スラブの国際関係』弘文堂、1995年5月。(講座スラブの世界 第7巻)。
稲葉千晴『暴かれた開戦の真実:日露戦争』東洋書店、2002年10月。(ユーラシア・ブックレット No.39)。
岩間徹『プーシキンとデカブリスト』論文堂新光社、1981年6月。
ヴァムピーロフ『去年の夏、チュリームスクで』宮澤俊一・五月女道子訳、群像社、1987年3月。(現代のロシア文学7)。
ミハイル・S・ヴォレンスキー『ノメンクラツーラ一一ソヴィエトの赤い貴族』佐久間穆・船戸満之訳、中央公論社、1986年10月。
薄井憲二『キエフ・バレエ くるみ割り人形』音楽之友社、1988年10月。(music gallery 26)。
マレクノ・ヴャコフスキ『ワルシャワ冬の日々』工藤幸雄訳、晶文社セレクション、1983年11月。
宇山智彦『中央アジアの歴史と現在』東洋書店、2000年11月。(ユーラシア・ブックレットNo.7)。
エイゼンシュテイン『エイゼンシュテイン解読一一論文と作品の一巻全集』フィルムアート社、1986年10月。
エイゼンシュテイン『エイゼンシュテイン全集 第1巻』キネマ旬報社、1973年4月。
エイゼンシュテイン『エイゼンシュテイン全集 第2巻』キネマ旬報社、1974年6月。
エイゼンシュテイン『エイゼンシュテイン全集 第3巻』キネマ旬報社、1975年4月。
エイゼンシュテイン『エイゼンシュテイン全集 第4巻』キネマ旬報社、1976年7月。
エイゼンシュテイン『エイゼンシュテイン全集 第6巻』キネマ旬報社、1980年4月。
ワシリイ・エロシェンコ『桃色の雲』高杉一郎訳、みすず書房、1974年8月。(ワシリイ・エロシェンコ作品集1)。
ワシリイ・エロシェンコ『日本追放記』高杉一郎訳、みすず書房、1974年8月。(ワシリイ・エロシェンコ作品集2)。
大石雅彦『マレーヴィチ考 「ロシア・アヴァンギャルド」からの解放にむけて』人文書院、2003年4月。
大泉黒石『ロシア文学史』講談社、1989年2月。
大木伸一編訳『ロシアの民俗学』民俗民芸双書、1967年5月。(民俗民芸双書17)。
大田憲司『シベリアの至宝 バイカル湖』東洋書店、2002年10月。(ユーラシア・ブックレット No.40)。
大平陽一『ロシア・サッカー物語』東洋書店、2002年6月。(ユーラシア・ブックレットNo.32)。
岡崎秀虎『ロシア十九世紀文学史 上巻』早稲田大学出版部、1971年9月。
岡崎秀虎『ロシア十九世紀文学史 下巻』早稲田大学出版部、1976年3月。
岡部昌幸『近代美術の都モスクワ トレチャコフ美術館とプーシキン美術館』東洋書店、2002年3 月。(ユーラシア・ブックレットNo.29)。
荻野恒一『ドストエフスキー一一芸術と病理一一』金剛出版、1981年2月。
オクジャワ『シーポフの冒険 あるいは今は昔のボードビル』沼野充義・恭子訳、群像社、1989年10 月。(現代のロシア文学9)。
小野理子『不思議な恋文 女帝エカテリーナとポチョムキンの往復書簡』東洋書店、2001年11月。(ユーラシア・ブックレットNo.23)。
オルローフ『ヴィオラ弾きのダニーロフ』秋元里予訳、群像社、1992年8月。(現代のロシア文学10)。


神谷さだ子『ベラルーシ大地にかかる虹 日本チェルノブイリ連帯基金の10年』東洋書店、2001年11月。(ユーラシア・ブックレットNo.21)。
*川端香男里『ロシア文学史』岩波全書、1986年9月。
*川端香男里編『ロシア文学史』東京大学出版会、1986年3月。
川端香男里・中村喜和・望月哲男編『スラブの文化』弘文堂、1996年3月。(講座スラブの世界 第1巻)。
ニーナ・カンディンスキー『カンディンスキーとわたし』土肥美夫・田部淑子訳、みすず書房、1980年8 月。
菊地昌典『絶望の選択 中ソ和解』徳間書店、1982年10月。
木戸しげる・皆川修吾編『スラブの政治』弘文堂、1994年11月。(講座スラブの世界 第5巻)。
木村彰一『魅せられた旅人──ロシア文学の愉しみ』恒文社、1987年3月。
木村彰一・北垣信行・池田健太郎編『ロシア文学史』明治書院、1967年4月。
木村浩『ソルジェニーツィンの眼』文藝春秋、1992年6月。
木村浩『ロシアの森』小沢書店、1976年12月。
木村浩『ロシア文学遍歴』岩波書店、1989年11月。
B・A・ギリャロフスキー『帝政末期のモスクワ』村手義治訳、中央公論社、1985年5月。
B・A・ギリャロフスキー『帝政末期のロシア人』村手義治訳、中央公論社、1986年9月。
倉持俊一ほか『世界史体系 ロシア史2──18~19世紀──』山川出版社、1994年10月。
蔵原惟人監『世界短篇名作選 ロシア編』新日本出版社、1976年12月。
U・グラーリニク編『ドストエフスキーと現代』村手義治訳、ナウカ、1981年4月。
I・A・クルィローフ『ロシアの寓話』西本昭治訳、社会思想社、1989年4月。
久留島龍夫と軍事研究グループ『第三次世界大戦日本篇 ソ連軍日本上陸』二見書房、1983年12月。
栗原成郎『スラヴのことわざ』ナウカ、1989年7月。
マッシモ・グリッランディ『怪僧ラスプーチン』米川良夫訳、中央公論社、1986年8月。
V・O・クリュチェフスキー『ロシア史講和・』八重樫喬任訳、恒文社、1979年9月。
V・O・クリュチェフスキー『ロシア史講和・』八重樫喬任訳、恒文社、1981年4月。
V・O・クリュチェフスキー『ロシア史講和・』八重樫喬任訳、恒文社、1982年1月。
V・O・クリュチェフスキー『ロシア史講和・』八重樫喬任訳、恒文社、1983年4月。
ロジェ・グルニエ『チェーホフの感じ』山田稔訳、みすず書房、1993年8月。
ボリス・グロイス『全体芸術様式スターリン』亀山郁夫・古賀義顕訳、現代思潮新社、2000年。
ハンス=ユルゲン・ゲールツ編『現代ドイツ短編集一一ドイツ民主共和国の作家たち一一』道家忠道ほか訳、三修社、1980年8月。
後藤明生『都市のジャーナリズム・ドストエフスキーのペテルブルグ』三省堂、1987年10月。
ゴーリキー『クリム・サムギンの生活 第1部』中島とみ子訳、ナウカ、1988年11月。
ゴーリキー『ゴーリキー』湯浅芳子・横田瑞穂訳、筑摩書房、1960年12月。(世界文学体系49)
イリーナ・コジェーヴニコワ『ブブノワさんというひと 日本に住んだロシア人画家』三浦みどり訳、群像社、1988年1月。
小森宏美・橋本伸也『バルト諸国の歴史と現在』東洋書店、2002年10月。(ユーラシア・ブックレット No.37)。
タデウシュ・コンヴィツキ『ポーランド・コンプレックス』工藤幸雄・長與容訳、中央公論社、1985年1月。


斉藤治子『いま、レーニンへの旅』東洋書店、2000年11月。(ユーラシア・ブックレットNo.6)。
坂井弘紀『中央アジアの英雄叙事詩 語り伝わる歴史』東洋書店、2002年6月。(ユーラシア・ブックレットNo.35)。
坂田恒衛『ユーラシア秘境の山脈 コーカサス編』東洋書店、2001年3月。(ユーラシア・ブックレット No.12)。
坂庭淳史『現代ロシアのジェスチャー』東洋書店、2003年2月。(ユーラシア・ブックレット No.42)。
佐々木照央『ラヴローフのナロードニキ主義歴史哲学 虚無を超えて』彩流社、2001年11月。
佐藤章『ドストエフスキーの黙示録一死滅した100年一一』朝日新聞社、1993年4月。
佐藤清郎『ゴーリキーの生涯』筑摩書房、1973年9月。
佐藤清郎『若きゴーリキー』筑摩書房、1967年12月。
佐藤清郎『ツルゲーネフの生涯』筑摩書房、1977年6月。
佐藤清郎『チェーホフの生涯』筑摩書房、1966年2月。
佐藤清郎『チェーホフの世界』筑摩書房、1988年9月。
佐藤清郎『チェーホフへの旅』筑摩書房、1987年9月。
佐藤清郎『チェーホフの文学一一その本質へのアプローチ一一』塙新書、1972年7月。
佐藤清郎『二葉亭四迷研究』岩波書店、1995年5月。
佐藤清郎『観る者と求める者一一ツルゲーネフとドストエフスキー一一』武蔵野書房、1993年12月。
*佐藤繁好編『日本のプーシキン書誌(翻訳・紹介・研究文献目録)1999年6月現在』ナウカ、1999年 12月。
佐藤正則『ボリシェヴィズムと〈新しい人間〉 20世紀ロシアの宇宙進化論』水声社、2000年。
フセヴォロド・サハロフ『ブルガーコフ作家の運命』川崎浹・久保木茂人訳、群像社、2001年。(ロシア作家案内シリーズ2)。
ザミャーチン『われら』川端香男里訳、岩波書店、1992年1月。
ザルイギン『わがチェーホフ』岩田貴訳、群像社、1990年1月。
塩原俊彦『ロシアの「新興財閥」』東洋書店、2001年3月。(ユーラシア・ブックレットNo.13)。
シクロフスキー『ドストエフスキー論一一肯定と否定一一』水野忠夫訳、勁草書房、1966年12月。
志鳥栄八郎『憂愁の作曲家チャイコフスキー』朝日文庫、1993年9月。
清水孝純『ドストエフスキー・ノート一一『罪と罰』の世界一一』九州大学出版会、1981年6月。
清水正『『悪霊』論一一ドストエフスキーの作品世界一一』鳥影社、1990年7月。
清水正『ドストエフスキー初期作品の世界』沖積舎、1988年6月。
清水正『宮澤賢治とドストエフスキー』創樹社、1989年5月。
フョードル・I・シャリアピン『シャリアピン自伝 蚤の歌』内山敏・久保和彦訳、共同通信社、1983年4 月。
シュクーシン『頑固者』染谷茂訳、群像社、1984年4月。(現代のロシア文学4)。
ショタ・ルスタヴェリ『豹皮の勇士(逐語訳版)』大谷深訳、DAI工房、1990年3月。
白鳥正明『ロシア市場経済化10年 IMF・世界銀行の迷走』東洋書店、2002年6月。(ユーラシア・ブックレットNo.34)。
ルネ・ジラール『ドストエフスキー一一二重性から単一性へ一一』法政大学出版局、1983年6月。
新谷敬三郎『ドストエフスキイの方法』海燕書房、1974年6月。
杉浦かおり『「こねこ」とロシア映画のいま』東洋書店、2000年7月。(ユーラシア・ブックレットNo.5)。
ゲナディ・スマコフ『バシリコフ 故国を離れて』阿部容子訳、新書館、1986年8月。
ステパーノフ『旅順口(上巻)』袋一平・正訳、新時代社、1972年11月。
ステパーノフ『旅順口(中巻)』袋一平・正訳、新時代社、1972年12月。
ステパーノフ『旅順口(下巻)』袋一平・正訳、新時代社、1973年2月。
スヴェトラーナ・セミョーノヴァ『フョードロフ伝』安岡治子・亀山郁夫訳、水声社、1998年。
ソビエト科学アカデミー『世界史 現代6』江口朴・野原四郎・林基監訳、東京図書、1966年6月。
ソルジェニーツィン『ガン病棟 第一部』小笠原豊樹訳、新潮社、1969年2月。
ソルジェニーツィン『ガン病棟 第二部』小笠原豊樹訳、新潮社、1969年2月。
ソルジェニーツィン『収容所群島1』木村浩訳、新潮社、1974年12月。
ソルジェニーツィン『収容所群島2』木村浩訳、新潮社、1974年12月。
ソルジェニーツィン『収容所群島3』木村浩訳、新潮社、1976年6月。
ソルジェニーツィン『収容所群島4』木村浩訳、新潮社、1976年6月。
ソルジェニーツィン『収容所群島5』木村浩訳、新潮社、1977年11月。
ソルジェニーツィン『収容所群島6』木村浩訳、新潮社、1977年11月。
ソルジェニーツィン『ソルジェニーツィン』木村浩・松永緑彌訳、集英社、1978年8月。(集英社世界の文学32)。
ソルジェニーツィン『日本よ何処へ行く一一ソルジェニーツィン滞日全記録一一』RFラジオ編、原書房、 1983年3月。


高橋保行『ロシア精神の源』中央公論社、1989年12月。
高柳芳夫『モスクワから来たスパイ』講談社、1983年10月。
田中陽兒ほか『世界史体系 ロシア史1──9~17世紀──』山川出版社、1995年9月。
田村進『ポーランド音楽史』雄山閣出版、1979年9月。
チェーホフ『チェーホフの手帖』神西清訳、新潮文庫、1958年1月。
チェーホフ『ワーニャおじさん』小野理子訳、岩波書店、2001年9月。
千野栄一『言語学の散歩』大修館書店、1975年9月。
カレル・チャペック『受難像』石川達夫訳、成文社、1995年10月。(チャペック小説選集第1巻)。
カレル・チャペック『苦悩に満ちた物語』石川達夫訳、成文社、1996年10月。(チャペック小説選集第2巻)。
カレル・チャペック『ホルドゥバル』飯島周訳、成文社、1995年3月。(チャペック小説選集第3巻)。
カレル・チャペック『平凡な人生』石川達夫訳、成文社、1997年7月。(チャペック小説選集第5巻)。
カレル・チャペック『外典』石川達夫訳、成文社、1995年10月。(チャペック小説選集第6巻)
カレル・チャペック『ひとつのポケットから出た話』栗栖継訳、晶文社、1976年12月。(文学のおくりもの・)。
中京大学社会科学研究所ロシア研究部会編『西シベリアの歴史と社会一一トムスクを中心に一一』成分堂、 2000年3月。(社会科学研究叢書9)。
ツルゲーネフ『ツルゲーネフ』金子幸彦ほか訳、筑摩書房、1962年4月。(世界文学体系31)。
B・A・ディヤコフ『スラヴ世界 革命前ロシアの社会思想史から』早坂真理・加藤史朗訳、彩流社、1996 年3月。
土居紀子『ロシアの女性詩人たち』東洋書店、2002年3月。(ユーラシア・ブックレットNo.28)。
*東京ロシア語学院『東京ロシア語学院創立50周年記念文集』1999年11月。
ガリーナ・ドゥートキナ『転換期の肖像 現代ロシアの女性たち』水野祐子訳、東洋書店、2001年11 月。(ユーラシア・ブックレットNo.21)。
遠丸立『無知とドストエフスキー』国文社、1981年6月。
アンナ・ドストエフスカヤ『回想のドストエフスキー(上)』筑摩書房、1973年12月。
ツヴェタン・トドロフ『ミハイル・バフチン対話の原理』大谷尚文訳、法政大学出版局、2001年10月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集I』横田三郎訳、青山社、1994年6月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集II』横田三郎訳、青山社、1994年6月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集III』横田三郎訳、青山社、1994年6月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集IV』横田三郎訳、鳥影社、1996年3月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集V』横田三郎訳、鳥影社、1998年9月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集VI』横田三郎訳、鳥影社、1999年6月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集VII』横田三郎訳、鳥影社、2000年7月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集VIII』横田三郎訳、鳥影社、2001年3月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集IX』横田三郎訳、鳥影社、2001年11月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集X』横田三郎訳、鳥影社、2002年9月。
ドブロリューボフ『ドブロリューボフ著作選集XI』横田三郎訳、鳥影社、2003年6月。
ドリーニン編『ドストエフスキーの恋人スースロワの日記』中村健之介訳、みすず書房、1989年7月。
トリフォーノフ『その時、その所』江川卓・吉岡ゆき訳、群像社、1987年10月。(現代のロシア文学8)。
タチヤーナ・トルスタヤ『トルストイ一一娘のみた文豪の生と死』木村浩・関谷苑子訳、TBSブリタニカ、 1977年9月。
トルストイ『イワン・イリイッチの死』北御門二郎訳、地の塩書房、1986年12月。
*トルストイ『幼年時代』藤沼貴訳、岩波書店、1968年5月。
アンリ・トロワイヤ『アレクサンドル一世』工藤庸子訳、中央公論社、1982年6月。
アンリ・トロワイヤ『イヴァン雷帝』工藤庸子訳、中央公論社、1983年6月。
アンリ・トロワイヤ『大帝ピョートル』工藤庸子訳、中央公論社、1981年10月。
アンリ・トロワイヤ『女帝エカテリーナ』工藤庸子訳、中央公論社、1979年11月。
冨田マルガリータ『ロシア人・生まれてから死ぬまで その習慣・儀礼・信仰』東洋書店、2003年2 月。(ユーラシア・ブックレットNo.44)。


中井誠司『すぐそこのロシアバイクの旅』東洋書店、2002年6月。(ユーラシア・ブックレット No.33)。
中嶋嶺雄『中ソ同盟の衝撃一一日本の安全と経済はどうなるか』光文社、1983年11月。
長塚英雄&「日本とユーラシア」紙編集部『ガイドブック 続 日本のなかのロシア ロシア文化と交流史跡を訪ねる』東洋書店、2003年2月。(ユーラシア・ブックレットNo.45)。
永綱憲悟『大統領プーチンと現代ロシア政治』東洋書店、2002年3月。(ユーラシア・ブックレット No.41)。
長野俊一『モスクワ・ミュージアム案内 ロシア文学・美術・歴史の旅』東洋書店、2003年2月。(ユーラシア・ブックレットNo.26)。
中村健之介『ドストエフスキーと女性たち』講談社、1984年10月。
中村健之介・中村喜和・安井亮平・長縄光男『宣教師ニコライの日記』北海道大学図書刊行会、1994年9 月。
中本信幸『チェーホフのなかの日本』大和書房、1981年5月。
長與進編『共同研究 ロシアと日本 第5集』早稲田大学政治経済学部長與研究室、2003年3月。
ナボコフ『アーダ(上)』斉藤数衛訳、早川書房、1977年9月。
ナボコフ『ナボコフ』出淵博・富士川義之訳、集英社、1977年3月。(集英社世界の文学8)
ナボコフ『ナボコフ短篇全集1』諫早勇一ほか訳、作品社、2000年12月。
ナボコフ『ナボコフ短篇全集2』諫早勇一ほか訳、作品社、2001年7月。
ナボコフ『ナボコフのドン・キホーテ講義』行方昭夫・河島弘美訳、晶文社、1992年6月。
ナボコフ『ニコライ・ゴーゴリ』青山太郎訳、平凡社、1996年2月。
ナボコフ『ベンドシニスター』加藤光也訳、みすず書房、2001年2月。
ナボコフ『マルゴ』篠田一士訳、河出書房親社、1980年2月。
ナボコフ『ヨーロッパ文学講義』野島秀勝訳、TBSブリタニカ、1982年7月。
ナボコフ『ロシアに届かなかった手紙』加藤光也訳、集英社、1981年12月。
ナボコフ『ロシア文学講義』小笠原豊樹訳、TBSブリタニカ、1982年7月。
ナボコフ『ナボコフ書簡集1(1940-1959)』ドミトリ・ナボコフ・マシュー・J.ブルッコリ編、江田孝臣訳、みすず書房、 2000年2月。
ナボコフ『ナボコフ書簡集2(1959-1977)』ドミトリ・ナボコフ・マシュー・J.ブルッコリ編、三宅昭良訳、みすず書房、 2000年6月。
沼野充義『永遠の一駅手前一一現代ロシア文学案内』作品社、1989年6月。
野田弓子『激動の村に生きて バーブシカ・ベーラの生涯』東洋書店、2003年2月。(ユーラシア・ブックレットNo.43)。
昇曙夢『ロシア・ソヴェート文学史』恒文社、1976年2月。
ネクラーソフ『恋と詩と最後の唄』大原恒一訳、邑書林、1995年3月。
ネクラーソフ『だれにロシアは住みよいか』大原恒一訳、論創社、1993年6月。


袴田茂樹『ソ連一一誤解をとく25の視角』中央公論社、1987年11月。
ヤロスラフ・ハシェク『兵士シュベイクの冒険(上)』栗栖継訳、筑摩書房、1968年9月。
ヤロスラフ・ハシェク『兵士シュベイクの冒険(下)』栗栖継訳、筑摩書房、1968年9月。
長谷川毅『ロシア革命下ペテログラードの市民生活』中央公論社、1989年11月。
馬場広信監『アンドレイ・タルコフスキイ『鏡』の本』リブロポート、1994年5月。
ミハイル・バフチン『ミハイル・バフチン全著作第1巻』伊東一郎・佐々木寛訳、水声社、1999年2月。
ミハイル・バフチン『ミハイル・バフチン全著作第5巻』伊東一郎ほか訳、水声社、2001年4月。
ミハイル・バフチン『フランソワ・ラブレーの作品と中世・ルネッサンスの民衆文化』川端香男夫訳、せりか書房、1988年1月。
ミハイル・バフチン『バフチン言語論入門』桑野隆・小林潔訳、せりか書房、2002年。
原卓也編『ロシア短篇24・第2版』集英社、1989年11月。(現代の世界文学 )。
原卓也ほか編『集英社ギャラリー[世界の文学]12 ドイツIII・中欧・東欧・イタリア』集英社、1989年12月。
原暉之・外川継男編『スラブと日本』弘文堂、1995年3月。(講座スラブの世界 第8巻)。
原暉之・山内昌之編『スラブの民族』弘文堂、1995年9月。(講座スラブの世界 第2巻)。
藤井晴雄『ソ連・ロシアの原子力開発 1930年代から現在まで』東洋書店、2001年3月。(ユーラシア・ブックレットNo.14)。
アレクサンドル・プジコフ『日常と祝祭ソヴィエト時代のある編集者の回想』木村妙子訳、水声社、2001年。
マーゴ・フォンテーン『アンナ・パヴロヴァ一一白鳥よ、永遠に一一』湯河京子訳、文化出版局、1986年8月。
藤井省三『エロシェンコの都市物語』高杉一郎訳、みすず書房、1989年4月。
二葉亭四迷『二葉亭四迷全集 第一巻』筑摩書房、1984年11月。
二葉亭四迷『二葉亭四迷全集 第二巻』筑摩書房、1985年1月。
二葉亭四迷『二葉亭四迷全集 第三巻』筑摩書房、1985年3月。
二葉亭四迷『二葉亭四迷全集 第五巻』筑摩書房、1986年4月。
二葉亭四迷『二葉亭四迷全集 第六巻』筑摩書房、1989年6月。
二葉亭四迷『二葉亭四迷全集 第七巻』筑摩書房、1992年11月。
イワン・ブーニン『トルストイの解脱』高山旭訳、冨山房、1986年6月。
ファイナ・ブラゴダーロワ『黒い瞳』佐伯靖子訳、教育出版、2002年10月。
フロレンスキイ『逆遠近法の詩学 芸術・言語論集』桑野隆・西中村浩・高橋健一郎訳、水声社、1998年9月。(叢書・二十世紀ロシア文化史再考)。
*マルセル・プルースト『失われた時を求めて1 第一編スワン家のほうへ』井上究一郎訳、ちくま文庫、1992年9月。
ニーナ・ベルベーロワ『鉄の女 サー・ロッカート、ゴーリキイ、H・G・ウェルズの愛人の生涯』工藤精一郎訳、中央公論社、1987年6月。
ポール・ボウルズほか『越境する世界文学 Bungei Special Issue』河出書房新社、1992年12月。
法橋和彦『プーシキン再読』創元社、1987年12月。
堀江新二・N.スタロセーリスカヤ・松川直子『ロシア演劇の魅力 ワンダーランド・ロシアは演劇の国(劇場案内付き)』東洋書店、2002年10月。(ユーラシア・ブックレットNo.36)。
堀江則雄『シベリア抑留 いま問われるもの』東洋書店、2001年11月。(ユーラシア・ブックレット No.25)。
ユーリー・ボリソフ『リヒテルは語る 人とピアノ、芸術と夢』宮澤淳一訳、音楽之友社、2003年5月。
J.L.ボルヘス『ロシア短編集』川端香男夫・望月哲男・金澤美知子訳、国書刊行会、1989年9月。
本多秋五『トルストイ論集』武蔵野書房、1988年1月。


マヴロージン『ロシア民族の起原』石黒寛訳、群像社、1993年3月。
町田市立国際版画美術館・宮城県美術館編『ブブノワ1886-1983』「ワルワーラ・ブブノワ展」開催実行委員会、1995年4 月。
松原広志『ロシア・インテリゲンツィヤ史』ミネルヴァ書房、1989年4月。
松本武夫『井伏鱒二一一宿縁の文学一一』武蔵野書房、1997年4月。
松本昌子『ドストエフスキーの信仰』茅沼紘、1984年3月。
的川泰宣『ロシアの宇宙開発の歴史 栄光と変貌』東洋書店、2002年3月。(ユーラシア・ブックレット No.27)。
マリーヤ大公女『最後のロシア大公女マリーヤ』平岡緑訳、中央公論社、1984年4月。
マレーヴィチ『零の形態 スプレマチズム芸術論集』宇佐見多佳子訳、水声社、2000年11月。(叢書・二十世紀ロシア文化史再考)。
丸山昇・大木昭男共編『民族・宗教と世界文学』創樹社、2001年10月。(桜美林大学国際学研究所 研究シリーズ5)。
マンデリシターム『言葉と文化 ポエジーをめぐって』斉藤毅訳、水声社、1999年5月。(叢書・二十世紀ロシア文化史再考)。
ジェイムズ・A・ミッチェナー『ポーランド 上』工藤幸雄、文藝春秋、1989年12月。
ジェイムズ・A・ミッチェナー『ポーランド 下』工藤幸雄、文藝春秋、1989年12月。
ヴィーリ・ミリマノフ『ロシア・アヴァンギャルドと20世紀の美的革命』桑野隆訳、未來社、2001年。
宮澤俊一『ロシアを友に 演劇・文学・人』群像社、2002年6月。
村山久美子『知られざるロシア・バレエ史』東洋書店、2001年3月。(ユーラシア・ブックレット No.15)。
メイエルホリド『メイエルホリド・ベストセレクション』諫早勇一ほか訳、作品社、2001年。
藻利佳彦『プーキシンへの誘い』東洋書店、2001年11月。(ユーラシア・ブックレットNo.24)。
望月喜市・田畑伸一郎・山村理人編『スラブの経済』弘文堂、1995年12月。(講座スラブの世界 第6巻)。
*本橋成一『ナージャ 希望の村』学習研究社、2000年12月。
本橋成一『ナージャの村』平凡社、1998年6月。
百瀬響『ロシア極東に生きる高齢者たち 年金生活者のネットワーク』東洋書店、2002年10月。(ユーラシア・ブックレットNo.38)。
ヴァンサン・モンテイユ『ソ連がイスラム化する日』森安達也訳、中央公論社、1983年8月。


矢追純一『戦慄の米ソ超能力戦争』学習研究社、1983年10月。
ローマン・ヤーコブソン『ローマン・ヤーコブソン選集1 言語の分析』早田輝洋ほか訳、大修館書店、1986年1月。
ローマン・ヤーコブソン『ローマン・ヤーコブソン選集2 言語と言語科学』早田輝洋ほか訳、大修館書店、1978年4月。
矢島康吉『僕の内田百間』北溟社、2002年12月。
八束はじめ『ロシア・アヴァンギャルド建築』INAX、1993年11月。
柳富子編著『ロシア文化の森へ──比較文化の総合研究』ナダ出版センター、2001年2月。
山中桂一『ヤコブソンの言語科学2 かたちと意味』勁草書房、1995年6月。
山之内重美『黒い瞳から百万本のバラまで ロシア愛唱歌集』東洋書店、2002年8月。(ユーラシア・ブックレットNo.31)。
山口巌『ロシア中世文法史』名古屋大学出版会、1991年2月。
山本俊朗編『スラブ世界とその周辺一一歴史論集一一』ナウカ、1992年11月。
ヤンコ・ラヴリン『トルストイ』杉浦忠夫訳、理想社、1972年6月。
横尾和博『村上春樹とドストエーフスキイ』近代文藝社、1991年11月。
吉尾勝人『現代における罪と罰一一ドストエフスキー考一一』新地書房、1985年1月。
吉村正和『フリーメイソン』講談社、1989年1月。
米川正夫・馬場哲哉・除村吉太郎編『ロシヤ文化研究一一八杉先生還暦記念論文集一一』岩波書店、1939年 3月。


ラスプーチン『マリヤのための金』安岡治子訳、群像社、1984年7月。(現代のロシア文学5)。
レオーノフ『レオーノフ』原卓也訳、集英社、1978年10月。(集英社世界の文学5)。
イリヤー・レーピン『ヴォルガの舟ひき』松下裕訳、中央公論社、1986年7月。
D.S.リハチョフ・A.M.パンチェンコ・N.V.ポヌィルコ『中世ロシアの笑い』中村喜和・中沢敦夫訳、平凡社、1989年8 月。


早稲田大学文学部情報化検討委員会編『インターネットで変わる英語教育一一早稲田大学文学部の実験』早稲田大学出版部、1998年4月。
早稲田大学文学部情報化検討委員会編『キャンパス情報化最前線一一早稲田大学文学部の試み』早稲田大学出版部、1999年1月。
*早稲田大学第一・第二文学部編『早稲田大学文学部百年史』1992年9月。
早稲田大学文学部ロシア文学専修『ロシア研究の伝統と最前線 早稲田大学露文科復活五十年の歩み』1997 年3月。
和田春樹編『ロシア史』山川出版社、2002年8月。(新版 世界各国史22)。
和田春樹編『ロシア史の新しい世界──書物と史料の読み方──』山川出版社、1986年10月。
和田春樹ほか『世界史体系 ロシア史3──20世紀──』山川出版社、1997年4月。
和田春樹・家田修・松里公孝編『スラブの歴史』弘文堂、1995年7月。(講座スラブの世界 第3巻)。
J・S・ワッサーマン『ドストエフスキーの「大審問官」』小沼文彦・冷牟田幸子訳、ヨルダン社、1981年 10月。

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