早稲田大学ロシア語ロシア文学コース・早稲田大学ロシア文学会春季公開講演会・総会

早稲田大学ロシア文学会では、7月6日(土)に2019年度春季公開講演会・総会を行います。今回は2019年度にロシア語ロシア文学コースに着任された三浦清美先生(早稲田大学文学学術院教授)に「中世ロシア文学をどう読むか ― ボリスとグレープの列聖をめぐる一つの試論」と題してご講演いただきます。

なお、総会は例年の通り、講演会終了後に引き続き執り行います。講演会・総会の後には懇親会も予定しておりますので、講演会ともども、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

  • 講演会

日時  201976日(土)   午後1500分から17

会場  早稲田大学 戸山(文学部)キャンパス 36号館5581教室

 演題   三浦清美先生(早稲田大学文学学術院教授)

     「中世ロシア文学をどう読むか―ボリスとグレープの列聖をめぐる一つの試論

  • 総会

日時・会場  講演会終了後、同教室にて

  ● 懇親会

 日時    同日1800分より

 会場    かわうち (TEL: 03-3205-4129

       (早稲田大学戸山キャンパスより徒歩4分、早稲田通りを高田馬場方面に向かって左側

会費    4000円(ただし、学部生・院生は2000円)

*懇親会の出欠につきましては講演会の受付にて承ります。

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