シンポジウム「ロシア文化研究の最前線」の開催について

きたる11月24日(土)に早稲田大学ロシア研究所主催のシンポジウム「ロシア文化研究の最前線」が開催されます。
詳しくは下記の通りです。

シンポジウム「ロシア文化研究の最前線」
主催:早稲田大学ロシア研究所、後援:早稲田大学総合研究機構

日時:2012年11月24日(土) 13:25~16:10(12:30開場)
*途中、3限と4限の間に休憩時間が入ります(14:30~14:45頃)
場所:36号館681教室(6階) *入場自由

パネリスト
山田徹也(本学講師)  民間信仰における地域性と変容―家屋の妖怪の不可視性を中心に―
粕谷典子(本学講師)  トゥルゲーネフの「夢」
八木君人(本学講師、日本学術振興会特別研究員)  今、ロシア・フォルマリズムを読むためのもう一つの方法
神岡理恵子(本学講師)  後期ソヴィエトのアンダーグラウンド文化

司会:坂庭淳史(本学准教授)

シンポジウム終了後、懇親会を行います(予約不要)。
皆様のご来場をお待ちしております。

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